今進行中のこと、将来のこと

2019年の年末年始に、今後の取り組みを考えるためにマインドマップを書いてみました。

取り組みを考えるにあたって下記を参照しました。(50音順)

マインドマップの作成には、Mindomo を使用しました。3個までなら無料で使えますよ!

現在進行中のこと、および将来ありえそうなことに分けてみました。進行中のことは項目数が多いので、2つのキャプチャーに分けます。

in progress no.1

進行中のこと その1

in progress no.2

進行中のこと その2

人手不足については、2019年4月3日水曜日から5日金曜日まで開催の AI・人工知能展で展示されているチャットボット、OCR(帳票読み取り)などがあてはまりそうな気はします。

 

ちなみに、外交ー>中国ー>IT製品に関する不安感 と書きましたが、最近のニュースでよく見かける名前の会社の製品も展示されていました。アメリカと中国との間でのやり取りがどこまで真実を反映しているものなのかわかりかねますが、最近の株式市場ではネガティブに作用している感じですね。

 

may be happened in future

将来ありえそうなこと

年末年始の休暇中にマップを書き始めた時は、「外国人労働者への反発」程度しか頭になかったのですが、一部の週刊誌、月刊誌、政党、団体、SNS投稿を見ていると、外交面で強硬な対応を求める感情的な発言、特定の少数派に対する悪意、(日常生活を支える上で否応なく必要としているにも関わらず)外国人労働者への反発、これらが目につきます。

ネガティブな将来を考えてしまったマップですが、ポジティブな方向にもっていくために、自分は何をできるのか考えながら動きたいと思います。